相続は資産家だけでなく、すべての人の問題です。適切な対策が欠かせません。

 相続や遺言で困っていませんか?

お問い合わせされた方に、パンフレット「間違った遺言、間違った相続」を無料で進呈します。

元気なうちに相続対策を講ずることが残された人のためにもなります。そのためにしっかりした遺言を作りましょう。相続は他人事ではありません。
相続や遺言の仕方は千差万別ですが、その人に合ったやり方があります。当センターはそれをお伝えします。 

 やすらぎ相続遺言センターは、遺言の立会証人、預金の払い戻し、不動産の処分

 などあらゆることをサポートいたします。

それほど財産がないと思っていても相続の問題はついてきます。 

相続の問題は、相続前 相続後 相続税申告後まで続いています。 

        遺言書があるからといって安心はできません。 

        相続人が協議して相続したからといって安心できません。 

        相続税の申告を期限内にしたからといって安心できません。 

       《相続問題の要点》    

  相続人間でトラブルを起こさない。(平穏な相続)
 遺言書があるといっても紛争は起きます。その内容がポイントです。 

  相続財産の評価を適正にする。(適正な財産評価)
 型どおりの相続財産評価では無意味です。 

  税法に即して相続税を節減する。(適正な納税)
  

     具体的な処理方法》 

 相続問題は、ひとりの専門家では必ずしもベストの答えが出るとは限りません。必要に応じ、相続実務に詳しい専門家(行政書士、税理士、不動産鑑定士、司法書士、弁護士、測量士、土地家屋調査士、宅建業者など)でチームを組んで対応します。(専門家チームで解決) 

 相続対策の不動産の売却、購入にはグループ会社の不動産会社イワイックス株式会社をぜひご利用ください。
 高齢者サポート、成年後見等では一般社団法人やすらぎライフ・サポートも合わせてご利用l下さい。

 平成27年1月より相続税の控除額等が大幅に変わりました。

■ 相続前
被相続人の意向を踏まえつつ、相続税や相続人の生活状況などを考慮しながら遺言書の作成や相続財産の整理・処分を行います。
 遺言書の作成も単に形式的な作成では無意味です。トラブルの元です。

        相続後 

適正な相続税を納付するためには、相続財産の調査、適正な評価、納税資金の 

確保が不可欠です。単に形式的な相続税申告では収まりません。 

■ 相続税申告後
一定の期限内であれば、申告したあとでも更正が可能です。相続税評価が
間違えていれば、評価の見直しにより相続税の還付も可能です。

 

        ・遺言(クリック)                                ・相続(クリック) 

     ・相続財産の調査(クリック)                  ・相続人の調査(クリック)
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                          ・不動産の処分(クリック) 

                                                                     ※ 相続税申告期限相続開始から3年10ヶ月以内(相続税申告期限から3年以内)
   この
間に相続した土地を売却すると、所得税・住民税が安くなります。
       平成27年1月1日から相続税が変わりました。

相続の前に相続あり、相続の後に相続あり。早めに手を打つことが大事です。

豊島区池袋で30年、経験豊富なやすらぎ相続遺言センター

  (行政書士法人小野寺事務所)に一度ご相談下さい。(連絡先はページ下へ   ) 

   相続や遺言は財産の内容に応じて変わります。形式的に遺産分割協議書を
作成するだけでは良い結果をもたらしません。
 相続人の構成、二次相続を踏まえ、相続税の財源を考えながら資産をできるだけ残すように考えなければなりません。法定相続分、遺留分の割合を損ねないことだけを中心に考えるだけでは足りません。相続人の生活を考えるだけでなく、生前の被相続人の生活も考慮しなければハッピーな相続対策とはいえません。
 
  大事なことは、相続する前から(生前から)相続の準備をすることです。どの財産を残すか
 単に節税対策だけを考えず、財産、特に不動産の有効利用を考えながら相続対策を練る必要
 があります。(任意後見制度を活用すれば相続発生前の財産を保全することが可能!!)
 
相続に関する手続は様々です。多くは専門家に依頼した方がスムーズに完了するものです。しか
  しながら、どの専門家に依頼するのかを的確に判断し、それらの専門家を探すとすれば、大変な苦
  労を相続人がすることとなります。
  相続手続の全体像を把握し、相続人の立場に立ってできる専門家が行政書士です。

   
かわいい(行政書士法人小野寺事務所)かわいい
    相続人の特定については、亡くなられた方の出生からの戸籍謄本等、及びその繋がりが分かる
  
相続人の全ての戸籍謄本が必要です。(当センターで取寄せができます。)
   預貯金、保険の払い戻し、自動車、不動産の名義変更等で使用します。当センターへ一度ご相談を!
  数々の実績があります。相続は決まった形はありません。お客様の立場に立って一緒に考えます。

  

  遺言書の作成・保管   
  財産(不動産)管理
  遺言の執行
   相続人調査 
  相続財産の確認   
  遺産分割協議書作成
  各種名義変更手続き
  事業承継対策

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 遺言すべきかどうか、どのように遺言したらいいのだろうか 、財産はどのように
分けたらいいのだろうか、遠い親戚しかいないがその人にも相続するのだろうか
いままで一所懸命尽くした者に多くの財産をあげたいがどうしたらいいのか・・・・・・・・
その他さまざまの悩みがありましたら、まずご相談ください。平成27年1月から相続税の
計算方法が変わっております。親身になって、いい結果に
なるよう一緒に考え、提案させて

いただきます。ご相談者の立場に立ってサポートします。

  当東京やすらぎ相続遺言センターは、行政書士として昭和60年に創業しました。以来
行政書士一筋に歩んできました。 15名余のスタッフ親切かつ誠実に対応します
相続、遺言、事業承継などどれもタイムリースピーデイー確実業務を処理していか
ねばなりません。 タイミングが大事です。

 日本はいまや高齢化社会に急速に向かっています。その一方で家族間の絆は緩むばか
りで相続問題に対して事前に対策を講じておかないとさまざまな問題が生じてきます。相
続人同志のすさまじい争い(争族)を回避するためにも相続開始前の対策は必要です。

 当センターは、皆様の相続問題に誠意を持って対処し、相続される方の意思を尊重する
とともに、相続財産を受ける方において争いが生じないよう助言をし、必要な手続きを行い
ます。

 さらに、事業経営をされている場合は、事業承継対策相続対策と並行して行う必要が
あります。その際、必要に応じて他の専門家(弁護士、司法書士、税理士など)と提携しな
がら万全の態勢で臨みます。お気軽にご相談ください。

 当センターは15名余のスタッフを擁し、機動的に動くことができます。相続の手続
きは相続人の調査やその確定相続財産の確認整理特別受益者や寄与者の確認など
のためスピーデイに処理しなければなりません。また、相続財産とくに不動産の処理(相続
登記、相続税の支払いのための売却処分など)についても専門家や不動産会社と連携し
て 対応します。 (行政書士法人小野寺事務所)  不動産会社:   http://www.iwai-cc.jp

※ 平成27年7月より豊島区大塚駅前に支所を設置しました。支所でも相談を受付けております。

  住所 : 東京都豊島区南大塚3-49-10 鈴本ビル    TEL : 03-5927-9682  

  是非ご利用ください。

 

※国民1人に1人の番号 マイナンバー の通知書が住民票の住所に届きます。
  引っ越しや、単身赴任等で住民票を移していない方はご注意ください。
   これから取得する住民票のマイナンバーの記載の有無に関する取り扱いは、
  個人情報となりますので、十分ご注意下さい。

誠実・堅実・親切・迅速
がモットーです。

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 ご相談は、毎日9時から18時まで。
    土日祝日は休み。ただし、平日にお時間の
      取れない方は、土曜日もご相談できます。  

      無料相談(1回のみ)(30分以内) 期間限定です。

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  03−3590ー7261